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小声で「間違いありません」=初公判で元首相秘書-東京地裁(時事通信)

 東京地裁で29日午後行われた初公判で、鳩山由紀夫首相の元公設第1秘書勝場啓二被告(59)は、入廷後に小さく一礼。「間違いありません」と、聞き取れないほどの小さな声で起訴内容を認めた。
 約10分間続いた起訴状の朗読を、下を向き、身じろぎせずに聞いた勝場被告。被告席に戻ると、ひざの間で両手の指をこすり合わせるなど、落ち着かない様子で検察側の冒頭陳述を聞いた。
 被告人質問にも消え入りそうな声で答え、弁護人が発言内容を確認する場面も。「リスクを想像する力が欠如していた」「無断で名前を使った方や遺族に大変申し訳ないことをした」「不信感を国民に与えた」などと、反省や謝罪の言葉を重ねた。
 鳩山氏への思いを聞かれると、「20年以上にわたり心底信用してもらったのに、こういう形で返すことになり、後悔してもし切れない」と語った。
 最終意見陳述でも「ご迷惑をお掛けした」と改めて謝罪し、深々と頭を下げた。
 公判で検察側は、「ご説明」と題した鳩山氏の上申書の要旨を朗読。「わが腹を痛めた子供を助けてやるのは当たり前」などと鳩山氏への資金提供について述べた、母親の上申書の要旨も読み上げた。 

<人事>警察庁=4月1日付(毎日新聞)
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貨物船同士が衝突、2人不明=鳴門海峡-徳島(時事通信)
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<新聞協会>78紙が同じ広告を一斉掲載(毎日新聞)

 日本新聞協会の加盟新聞78紙は29日「住宅エコポイントの申請開始」など、五つの住宅・新築分野の制度を伝える広告を北海道から沖縄県まで一斉掲載した。新聞協会の特別企画として加盟社が同一日に同じ広告を一斉掲載するのは初めて。

 今回の特別企画は、新聞協会が進めてきた「日本を元気にする」キャンペーンの一環。国民生活に意義があるテーマを検討し、住宅政策を通じて活力、元気を取り戻そうという国の施策との共通点を確認することができたため、今回の企画となった。新聞協会は「新聞の媒体力や新聞広告のパワーをアピールしたい」としている。

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<放送要請差し止め訴訟>原告適格なしと請求却下 大阪地裁(毎日新聞)

 総務相が放送法に基づきNHKに放送要請を行うのは表現の自由に反するとして、大阪の市民団体が原口一博総務相に要請差し止めを求めた訴訟で、大阪地裁は26日、「原告適格がない」として請求を却下した。山田明裁判長は「原告が主張する権利は、国民が等しく持つ一般的な権利で、放送法には国民の個別的利益として保護する趣旨はない」と述べた。【日野行介】

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普天間移設 政府案へ大詰め 関係閣僚が協議(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を巡り、鳩山由紀夫首相は23日夜、防衛、外務など5閣僚を首相公邸に集め、関係閣僚会議を開いた。政府は移設先として(1)米軍ホワイトビーチ(同県うるま市)沖合に人工島を建設(2)米軍キャンプ・シュワブ(同県名護市)陸上部に滑走路を建設--の2案を軸に検討。併せて、訓練の一部を徳之島(鹿児島県)などに移すことを含め、政府案の決定に向けた詰めの協議を行った。

 閣僚会議には首相のほか、岡田克也外相、北沢俊美防衛相、前原誠司沖縄担当相、平野博文官房長官が出席。閣僚会議に先立ち、首相は23日夜、首相官邸で記者団に「基本的にはすり合わせの段階。3月一杯までに政府案を作るというプロセスの一つだ」と述べ、政府案の決定にはなお時間がかかるとの見通しを示した。

 政府は月内に与党3党の党首級でつくる基本政策閣僚委員会を開いて、政府案を正式決定し、移設先の地元自治体や米国との交渉に入る方針。首相は23日の参院予算委員会の答弁で、5月中に決着させる考えを重ねて強調したが、現行案の履行を求める米国側に加え、沖縄県も県内移設に反発を強めており、今後の調整は難航が予想される。

 これに関連し、首相は23日の参院予算委で「有事が起こった時に、普天間がなくとも、すべて事が済むのか、あるいはそうでないのかを含めて今、ゼロベースで議論している」と指摘。普天間飛行場の移設後、有事の際には引き続き使用することもあり得るとの認識を明らかにした。【横田愛】

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JR東の運行責任者ら不起訴=「過失認められない」-羽越線脱線事故・山形地検(時事通信)

 山形県庄内町のJR羽越線で2005年12月、秋田発新潟行き特急「いなほ14号」(6両編成、乗客乗員46人)が脱線・転覆し、5人が死亡、33人が重軽傷を負った事故で、山形地検は19日、業務上過失致死傷容疑で書類送検されたJR東日本新潟支社の運行管理責任者だった3人について、過失が認められないとして、不起訴処分とした。 

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「北陸」「能登」ラストラン=半世紀の歴史に幕-「撮り鉄」3000人・JR上野駅(時事通信)

 上野~金沢間を半世紀以上にわたり結んできた寝台特急(ブルートレイン)「北陸」と夜行急行「能登」が12日夜、定期運転のラストランを迎えた。車体を撮影する鉄道ファン「撮り鉄」の一部にマナー違反も目立つため、JR東日本は、両列車が発着する上野駅13番ホームを職員ら40人態勢で警戒。警視庁鉄道警察隊と上野署も警察官を配置したが、大きなトラブルはなかった。
 同社によると、両列車をカメラに収めようとするファンは先月中旬ごろから急増。今月6日は土曜日ということもあり、700人を超えた。
 13番ホームなどには12日、夕方から多くの鉄道ファンが集まった。発着時には約3000人に上り、同ホームは入場が一時制限された。列車が到着すると、無数のフラッシュがたかれ、出発時には「ありがとう」との声と大きな拍手が響きわたった。 

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夜も居間で灯油ストーブ=道警が実況見分-グループホーム火災・札幌(時事通信)

 札幌市北区のグループホーム「みらいとんでん」で入居者とみられる男女7人が死亡した火災で、施設では夜間でも居間で灯油ストーブをつけていたことが13日、関係者の話で分かった。北海道警札幌北署は同日、火元となった可能性がある居間付近を中心に実況見分を続けた。
 同署は7人の身元確認を進めるとともに、損傷の激しい遺体は司法解剖する方針。
 同署や市消防局によると、火災で病院に運ばれた2人のうち、女性職員(24)はのどにやけどを負い重傷。入居者の女性(83)にけがはないという。
 関係者によると、当直の職員は施設内を見回るほかは1階の居間にいたため、冬場は灯油ストーブを夜でもつけていた。このほか、居室にはヒーターがあり、入居者の求めに応じて職員がつけていたという。
 女性職員は「ストーブから出火したようだ」と119番。付近の焼け方が激しかった。同署は何らかの原因でストーブから燃え広がった可能性があるとみており、職員からも回復を待って事情を聴き、状況を確認する。 

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<ラン>大量廃棄に疑問…温度差利用し再び開花 山梨の業者(毎日新聞)

 祝い事に欠かせない華やかなコチョウランの鉢植え。しかし、花が枯れると置き場に困ってしまう。それを引き取り、再び咲かせて返す全国初の「リサイクル」を、4月から山梨県中央市の「松村洋蘭」が始める。社長の松村秀彦さん(44)は「大量廃棄が前提の大量栽培に疑問を持っていた。ランの魅力に少しでも長く触れてほしい」と話す。

 きっかけは05年春、高齢の女性からの電話だった。「孫が誕生日に買ってくれたお宅のランが終わってしまった。もう一度咲かせられませんかね」

 コチョウランの花が持つのは2カ月ほど。専門家でないと維持管理が難しく、やがて葉も枯れてしまう。初の試みだったが、松村さんは鉢を引き取った。

 コチョウランは温度差をつけると早く成長する。5カ月間、昼は気温25度の温室、夜は20度以下に保った部屋に入れ、鉢の中身をミズゴケから木のチップに替えて根が水を吸いやすくした。10カ月後に花が咲き、女性は「誕生日にまた孫を呼べます」と涙を流した。

 松村さんは「これがおれたちの仕事だと思いましたね」と振り返る。花の再生技術の改善などに4年をかけ、事業化のめどをつけた。対象とするのはICタグを付けた同社出荷のラン。タグには再生に必要な品種・出荷日・出荷先が記録され、この情報をもとに客から送られたランを10カ月ほどかけて再び開花させる。

 「Re(り)蘭(らん)システム」と名付け、とりあえず1万5000~3万円の高級品に導入する。花の再生料金はその半額。松村洋蘭のホームページ(http://m‐youran.com/pg77.html)。【春増翔太】

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<母殺害>容疑の58歳男を逮捕…岩手県警(毎日新聞)

 10日午前7時5分ごろ、岩手県岩手町の男性から「親せきの息子が母親を殺したようだ」と110番があった。県警岩手署員が同町川口の職業不詳、中平照男容疑者(58)方に駆け付けたところ、母ミチエさん(81)が首から血を流して死亡していた。そばにいた中平容疑者が「自分がやった」と認めたため、殺人容疑で緊急逮捕した。

 同署によると、ミチエさんの首には刃物によるとみられる傷があり、遺体のそばに血のついた刃物があった。ミチエさんと中平容疑者は2人暮らしだった。【岸本桂司、山中章子】

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故意にぶつかり→壊れた携帯落とす→修理代払え(読売新聞)

 通行人にわざとぶつかる「当たり屋」行為で、既に壊れた携帯電話を落として修理代を詐取しようとしたとして、大阪府警高槻署は1日、神戸市垂水区、アルバイト工員溝畑直樹被告(22)(別の詐欺罪で起訴)ら3人を詐欺未遂容疑で逮捕したと発表した。

 発表では、3人は1月13日午後6時50分頃、大阪府高槻市高槻町の路上で、自転車の同市内の薬剤師女性(37)にぶつかって壊れた携帯電話を落とし、「直してもらおうか」と言って近くの販売店に連れて行き、修理代の一部、約1万3650円をだまし取ろうとした疑い。

 3人が犯行直前、現場近くで別の男性にぶつかり携帯電話を落とすのを、警戒中の同署員が確認。被害女性にも同様の行為をしたため、職務質問して発覚した。同署が余罪を追及している。

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疲労抱えやっと帰宅 不安の夜過ごす家族も 東北・津波(河北新報)

 チリ大地震津波で、宮城県内の15市町に出されていた避難指示・避難勧告はすべて解除されたが、気仙沼市と石巻市、南三陸町では83人が1日午前まで、計5カ所の避難所で眠れぬ夜を過ごした。

 気仙沼市では、最大約1250人が近くの学校や公民館などに避難。28日夜のうちに帰宅する住民が多かったが、川沿いの福祉施設の入所者や自宅が海岸近くにあるお年寄りら53人は、鹿折中と気仙沼中央公民館の2カ所にとどまった。

 市は28日夜、非常食のレトルト食品約1500食分を用意し避難者に配布したという。
 南三陸町志津川北の又の荒砥生活センターには、海岸近くに住む女性と子どもの8人が身を寄せた。毛布をかぶって眠る子どもの脇では、女性たちが「暗くなる前に家に帰れると思ったのにねえ」などと話し合いながら、疲れを紛らせていた。

 岩手県沿岸の避難所でも津波注意報が解除された1日朝までに、ほとんどの避難住民が帰宅。久慈市内の避難所で一夜を過ごした欠畑キクノさん(80)は「けさ5時すぎに帰宅したが疲れた」と言いながらも、少しほっとした表情をみせた。

◎フェリー2隻が半日遅れで入港/八戸港、海上足止め

 チリ大地震による津波の影響で海上に足止めされていた北海道・苫小牧―青森県・八戸間の川崎近海汽船(東京都)のフェリー2隻は1日未明、予定より最大半日遅れで八戸港に入港した。乗客計88人は疲れた表情を見せたが、健康状態に問題はないという。

 三沢市に帰省途中だった札幌市の男子大学生(22)は「ここまで長くフェリーに乗ったのは初めて。船の中ではバンクーバー冬季五輪を見て時間をつぶした」とぐったりした様子。

 フェリーを運航する川崎近海汽船によると、2隻は津波警報が津波注意報に切り替わるまで八戸沖で待機。2月28日午後1時半に到着予定の「べにりあ」は約半日遅れの1日午前2時10分ごろに入港したほか、「フェリーはちのへ」も約9時間遅れた。


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非核三原則、見直さず=鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は4日夕、日米間の「核持ち込み密約」問題で焦点となっている非核三原則の扱いについて、今後も堅持していく方針を表明した。首相官邸で記者団が「非核三原則を見直す考えはあるか」と質問したのに対し、「ありません。われわれとすれば守るべきだ」と明言した。 

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3閣僚が遅刻、15分遅れで開会=野党「参院なめてる」と猛反発-予算委(時事通信)

 2010年度予算案を審議する3日午前の参院予算委員会は、原口一博総務、前原誠司国土交通、仙谷由人国家戦略担当の3閣僚が遅刻したため、開会が15分遅れるハプニングがあった。
 予算委員会は午前9時開会が通例だが、参院審議初日のこの日は、冒頭に菅直人副総理兼財務相が予算案の趣旨説明を行うため、午前8時50分の開会予定。鳩山由紀夫首相は着席していたが、閣僚がそろっておらず、自民党の舛添要一同委理事ら野党側は「来ていないのはだれだ。参院をなめているのか」と猛反発、簗瀬進委員長に抗議した。 

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 枝野幸男行政刷新担当相は「民主党、連立政権の状況について、残念ながら十分な信頼と期待を寄せてもらっていないことが背景にある。相当危機感を持って判断する必要がある」と語った。

 千葉景子法相は「民主党の自由闊達(かったつ)な雰囲気に期待があったと思うが、いささかそういうところで『大丈夫かなあ』との気持ちを抱いたところがあるかもしれない」と述べ、「小沢支配」と指摘される党の状況も敗因の一つと分析した。

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